1年草
毎年恒例ビオラの記録。 昨年10月に身近な所で購入し、鉢に定植し軒下で越冬しました。 7品種、1鉢を除いて1株植えにしました。 花色が変わるビオラシリーズの天使の誘惑。 黄色からブルー系の花色の変化を愉しめます。 同じく花色の変化を愉しめる気ま…
ビオラが終わってから庭を彩ってくれた1年草の記録。 昨年初めて購入したフェアリースター・ホワイトが、手間いらずで病害虫もなく花期も長く、こんもりと咲く様子にいつ見ても安心感があったので、今年もぜひ取り入れたいと思っていました。 yoyo-garden.ha…
毎年恒例のビオラの記録。 昨年10月に身近な所で購入し、鉢に定植し南側軒下で越冬しました。 数も絞って6品種、1鉢を除いて1株植えにしました。 ラベルがついていなかったブルー系の2品種。 2025.04.11 昨年も取り入れたペニー・マリーナに似ているビ…
まだまだ暑さが続く中で咲き続けている一年草の8月25日以降の様子です。 サフィニアアート・ブルーモメントの親株は、植え付け時の摘芯、満開後6月27日に1回目の切り戻し、7月26日に2回目の切り戻しを経て8月25日のほぼ満開の状態がこちら。 この後8月27日に…
ここ数年、夏から秋にかけての庭に欠かせない1年草となっているスーパートレニア・カタリーナ、昨年は確か5月中旬頃出回り始めたと思ってお店を巡ったのですが、不安定なお天気が続いていたせいか、なかなか見掛けることがなく、ようやく目にしたのはトレニ…
今年はペチュニアを植える予定はなかったのですが、ゴールデンウィーク中にHCのガーデンコーナーをウロウロしていて、その花色に一目惚れして連れ帰ってしまいました。 サントリーフラワーズのサフィニアアート・ブルーモメントの成長記録です。 4月29日に3…
毎年恒例のビオラの記録。 例年よリ雪が少なく、南側軒下で越冬していた鉢植えのビオラは傷みが今までで最も少なく春を迎えました。 それでも、3月に気温が下がって降雪もあり、ピークは早かった昨年より少し遅く今頃となっています。 昨年まで、ほとんど1鉢…
5月の連休中の様子を一度記事にしていたネメシアとステラ(バコパ)は、2度目の切り戻しを行いました。 至るまでの経過記録。 その後すくすくと育ってきました。 2023.05.12 両者とも南アフリカ原産で多湿に弱いということなので、それまではダイニングから…
昨年育てたトレニアの水挿しによる冬越しは、トレニア サマーミストとスーパトレニア カタリーナ ピンクリバーが春を迎えられたのですが、戸外に出すのが早すぎて結局枯らしてしまいました。 なので今年新たにスーパートレニア カタリーナ アイスリバーとピ…
今年のペチュニアは何にしようか、店頭にはたくさん並び過ぎているので、事前にあれこれ検討してから出かけることにしました。 一番気になったのが「スーパチュニア ビスタ ミニ クリスタル」のクールな雰囲気。 「スーパーチュニア ビスタ」はシルバーベリ…
ここ数年毎年のように、翌年の春用に前年の秋に取り入れているストック。 昨年は10月15日に苗を購入、10月21日の写真です。 こちらでは戸外での越冬は心配なので、風除室に取り入れて越冬しています。 モノクロームの寒々しい季節に、彩りと芳香で安らぎを与…
毎年恒例のビオラの記録。 例年だとピークが4月中旬頃だけれど、今年はやはり咲きそろうのが早いようです。 苗の購入は昨年10月15日、鉢への定植が10月20日、冬を越した5品種です。 和室前の同品種の2鉢。 この場所の鉢にはブルー系、ホワイト、イエローの組…
6月中旬過ぎまで咲いてくれたビオラでしたが、さすがに徒長してきたので他の1年草と入れ替えをしました。 ひとつは、ペンタス。 苗は5月中旬に購入していましたが、その頃はまだビオラが見頃だったので、単独で植えてスタンバイしていました。 植え込んで間…
5月上旬に購入したベゴニア・ダブレットは定植してからなかなか大きくならず、使いまわしの土が悪いのだろうか、などヤキモキしましたが、6月下旬になって少しずつ変化が見られるようになりました。 2022.06.22 更に1ヶ月後、こんもりと大きく育ってきました…
春に新たに購入した1年草(扱い)の植物たちのその後の様子。 ローダンセマムは6月上旬まで咲き続け、今はシルバーリーフが健在。 説明によると高温と過湿に弱いとのことなので、何とか持ちこたえてくれているということでしょう。 9月になったら、切り戻し…
ビオラから引き継ぐ1年草として毎年取り入れているトレニア。 今年は3品種植えてみました。 原種チューリップ、レディージェーンとエリゲロンを植えている場所ですが、レディージェーンの勢いに押されてか、今年はエリゲロンの姿が消えてしまいました。 そこ…
毎年恒例のビオラの記録。 苗の購入は昨年10月17日、鉢への定植が10月26日、冬を越した6品種です。 和室前の定番、ブルー系、ホワイト、イエローの組み合わせの花色、ラベルなし。 2苗ずつ2鉢。 玄関前に2苗、ラベルなし。 上の2品種は少しずつ違っているか…
全て鉢植えで育てている1年草。 晩秋に定植して雪融けと共に存在感を発揮してくれるビオラは、昨年より早く良い時期を過ぎてしまいました。 気温は低かったのですが、強風の日が多く、ちょっと草丈が伸びてくると倒れ込んでしまい見苦しくなってしまったので…
なかなか気温は上昇せず肌寒い毎日が続いていますが、葉桜へと季節は足早に移ろっていきます。 庭の草花も、芽吹きが始まったかと思うやいなや目まぐるしく変化していて、なかなか庭仕事に手が回らない庭主はちょっぴり焦っています( ̄∇ ̄) さて、そんな中、…
昨年の10月にその花色に惹かれて、冬越しは諦めながらも購入したストック。 11月には寒さにあたって葉は元気を失っていましたが、開花は続いていました。 雪が降る前に、ダメもとで開花したままのストックを風除室に取り込んでおきました。 寒く薄暗い冬期間…
5月下旬、白地にグリーンとパープルのオシャレな花色に一目ぼれ(✿◡‿◡) 紫小紋というネーミングもぴったりで、またまた魅力度アップ! 早速、連れ帰りました((≧ω≦)) 植え替え、切り戻して2週間後。 花色はとっても素敵だけれど、このペチュニア、パッと開…
毎年恒例のビオラの記録です^ ^ ガーデニングブームの頃は品数も多く、また一時期はブランドビオラと呼ばれる1年草扱いするにはちょっと高価なものが色々と店頭を賑わせていましたが、この辺りの最近のビオラ・パンジーの品揃えはめっきり寂しいものとなって…
何年ぶりのペチュニアになるでしょうか。 今調べてみたら、2012年のスーパーチュニア・ビスタ・シルバーベリー 以来のようです。 5月上旬、店頭で見かけて白とワインレッド(名前にバーガンディと付いていますが主観的にはそれよりは明るいワインレッドに思…
毎年恒例の今年のビオラの記録です^^昨年同様10月中旬に苗を買いに行ったのですが、品数がとても少なくて「これ!」と思うような苗に出会えず品種名もすべて不明でちょっと残念な買い物だったのですが、冬を越して春一番に彩りを添えてくれるビオラたちの…
ビオラと交代して6年ぶりに取り入れたアンゲロニア。 秋まで花付きも抜群で病害虫も特段なくてもっと取り入れたかった植物でしたが、耐寒性がなく1年草扱いするには割高で躊躇してしまうのでした。 が、今回夏以降の寄せ植えに作り直すにあたって苗選びして…
5月下旬に、ビオラにかえて植えたサントリーフラワーズのサンク・エール。 店頭で見つけて「夏の暑さにとても強く、真夏でも満開が続く」のフレーズに惹かれてとり入れてみることにしました。 「寒冷地を除き、冬越し可」とあったので、もしかしたら室内に取…
花色彩スペシャルセレクト レモンスカイジャンプ イベリスとの寄せ植えで。一緒に植えてあるリシマキア・リッシーはこの冬の厳しさで傷みが激しくまだ復活してきていません。 よく咲くスミレ ソーダ 「パンジーの華やかさとビオラの強さ・多花性を持った」と…
気温がなかなか上がらず今年の桜の開花は少し遅れ気味でしたが、ようやく見頃を迎えたと思ったのは束の間で、折からの強風がただでさえ儚い桜の開花の時をあっけなく奪い去っていきました。 さてそんな中、我が家の庭仕事の始動も寒さを口実になかなかはかど…
この度の地震で被災された方々へ、心よりお見舞い申し上げます
玄関先のコンテナ、6連ポットで売られていたレモン色のビオラと紫色は「キティ-・シャワ-パ-ティ-」 ラベルがなかったビオラですが、この場所には「ブルースワール」に似ている紫とホワイトとレモン色の配色のビオラを毎年取り入れています。 こちらは…